Highlights
球団最多本塁打記録を更新した"哲人"
故障がちではあるが、二桁本塁打打てる力は残っている!
守備範囲が狭くなり、オフにはコンバート報道も…
Abstract



Review
野手基本能力
弾道:3 → 4
ミート:45 → 38
計算値:43.3
特能補正:-5.0
パワー:69 → 68
計算値:69.6
特能補正:*0.98
走力:60
50m5秒8*1
スプリント:32.1km/h
最速タイム(一塁到達):4.34秒
肩力:65 → 55
遠投110m*2
最高送球速度:130.0km/h
守備力:65 → 45
「昨季の山田は二遊間を強みとする一方、一二塁間をかなり苦手としていました。しかし、今季は二遊間も明確な強みではなくなっていたようです。守備範囲が明らかに狭まりつつあり、来季以降はコンバートも検討したほうがよいかもしれません。」*3
捕球:67 → 52
二塁:7
試合数:96(765回2/3)
エラー:4(捕球:4、送球:0)
守備率:.991
一塁:3 → 0
試合数:0
NPB一軍で一塁での出場なし
特殊能力(7段階)
チャンス:D
得点圏打率:.212
対左投手:B
対左投手打率:.308
ケガしにくさ:E → F
規定打席未到達
「やはり気になるのが近年の故障の多さである。一昨年は開幕直後に下半身のコンディション不良で登録抹消となると、夏場にも右足を負傷。いずれも1カ月近くの離脱となっている。昨年も開幕戦での走塁でいきなり下半身を痛めると、5月にも体の張りを訴えて二軍調整を余儀なくされた。」*4
盗塁:D
盗塁企図数:4
盗塁成功率:.750
走塁:D
UBR:-1.0
送球:B
送球エラー:0
回復:D
試合出場率:75.5%
特殊能力(その他)
プルヒッター
引っ張り方向への本塁打の割合:83.3%
内野安打◯
内野安打率:12.8%
ハイボールヒッター → インコースヒッター
内角:.274、5HR
対変化球◯
対変化球:.255、9HR
調子極端
月間OPS標準偏差:.170
人気者
イメージ査定(三度のトリプルスリー)
慎重盗塁
盗塁企図数:4
ボツにした特殊能力
選球眼
IsoD:.069
O-Swing%:30.0%
国際大会◯
WBC2023:.267、0HR
積極打法
0ストライク時の打数の割合:21.0%
四球率:.098
積極走塁
三塁打:0
PAWA-number

References
*1:ドラフト・レポート
https://draft-repo.com/blog-entry-1082.html?sp
*2:ドラフト・レポート
https://draft-repo.com/blog-entry-1082.html?sp
*3:【二塁手部門】データで選ぶ守備のベストナイン “デルタ・フィールディング・アワード2025”
https://1point02.jp/op/gnav/column/bs/column.aspx?cid=54053
*4:ヤクルト・山田哲人に復調の兆し 故障渦でキャリア下降も今季はコンディションの不安なしか
https://dot.asahi.com/articles/-/261777?page=1